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冷凍タイプの青汁

冷凍タイプの青汁といったら、青汁人気の火付け役となった
「まずいもう1杯」のCMでおなじみの、キューサイの青汁でしょう。
青汁の元祖といってもいいくらいの、トラディショナルなタイプです。
青汁の原料は栄養価が高く、理想的な栄養バランスを誇るケールです。

自社グループの農場と契約農家で、農薬や化学肥料に頼らず手間ひまかけて育てた
国産100%のケールを使用しています。
ケールの栄養や旨みをまるごと搾り、搾りたてをマイナス40度で急速冷凍しているので
新鮮な状態をキープできます。
ケール100%なので、ほかには余計なものは一切加えていません。
とてもフレッシュな青汁なので、青汁好きの人や本格的な青汁が飲みたいという人にオススメです。
ケール独特の香りやクセもそのまま搾り冷凍しているので、かなり濃厚な青汁になっています。
青汁にもいろんな種類があるので、ここは好みが分かれるかもしれませんね。

もう一つ冷凍タイプの青汁として有名なのは、ファンケルの青汁でしょう。
こちらもファンケルが契約している農家の、ミネラル土壌で育てられた国産100%のケールを搾り
そこに植物性ツイントースを配合し、急速冷凍しています。
畑で摘んだばかりのケールを食べているかのような、新鮮さと濃厚さが特徴的です。
植物性ツイントースというのは、骨に必要なカルシウムや、
美容と健康に欠かせないミネラルの吸収をサポートする成分です。
一つプラスしているのは、キューサイとは違ったファンケルならではの特徴ですね。
こちらもとても濃い緑色の青汁で、1袋で1日に必要な緑黄色野菜120g分を補給できます。

今回は冷凍タイプをあえて紹介しましたが、キューサイにもファンケルにも、
もっと飲みやすい粉末タイプの青汁も用意していますので、
お好みで違った青汁のタイプを飲み比べてみるのもいいでしょう。
冷凍タイプの青汁はどちらもケールを使用していますので、少しクセがありますが、
本格的な青汁を試したいという人にもオススメです。
こちらに冷凍タイプと粉末タイプの青汁のちがいについてかいてありますのでどちらを選ぶかの参考にしてください。
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